第46回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル
マスタークラス講師
※各講師のバイオグラフィーは、順次更新予定です。しばらくお待ちください。
声楽
チェロ
Enrico
BRONZI

エンリコ・ブロンツィ
第46回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル
オープニングコンサート 指揮者
Johanna MALANGRÉ
ヨハンナ・マラングレ
ドイツ、ケルン生まれ。ベルナルド・ハイティンク、パーヴォ・ヤルヴィなどの教えを受ける。ケルン室内歌劇場、ゲルギッシュ交響楽団でアシスタント・コンダクターを務める。
2017年、ルツェルン音楽祭アカデミーの指揮フェローとして、ハインツ・ホリガーやパトリシア・コパチンスカヤなどと共演。
18年にはプルゼニの歌劇場でドヴォルザークの「ルサルカ」を指揮。
19年、ウィーンで行われたMAWOMA指揮者コンクールで第1位。合わせて聴衆賞とオーケストラ賞も受賞。同年、バリトン歌手、クリスティアン・ゲルハーヘルの支援によって創設されたHIDALGO音楽祭においてオーケストラの音楽監督に指名された。
21年、ルツェルン音楽祭に招かれ3公演で登壇。
22年9月、フランス国立ピカルディ管弦楽団の首席指揮者に就任。
24年6月、北フランスの名門、リール歌劇場で「こうもり」を指揮。その手腕は高く評価され、「今夜、オペラ指揮者が誕生した」(ディアパソン誌)と称賛された。
25年3月、ミュンヘン・フィルに客演。
同年6月、初来日。群馬交響楽団(定期)と名古屋フィルに客演。「多彩な表現」「後味の良い演奏会だった」(朝日新聞)と好評を得た。
詳しいバイオグラフィーはこちらをご覧ください。
講師スケジュールやプログラムについては、後日発表いたします。
引き続き、情報更新をどうぞお楽しみに!







