Loading

STAFF BLOG

始動!2023年夏の音楽祭に向けて【第2弾】

昨年の音楽祭より、ウィーン国立音楽大学教授を務めるクリストファー・ヒンターフーバーさんによる昨年(2022年)のリサイタルよりアンコールの1曲➡➡➡ブラームス:間奏曲 作品117‐1


彼は、2022年の来草直前に最愛のお父様を亡くされました。
その状況下にもかかわらず、草津で待っている受講生、お客様のために予定されていた全てのスケジュールをこなされた姿は音楽家としてのプロ魂、そして草津への愛情を感じました。

 

関連記事

  1. 音楽祭事務局がコンサートホール敷地内に!

    2021.08.14
  2. 【聴きどころ!】8/21 森の音楽会 Vol.1 『名曲の森』 

    2025.08.05
  3. 講師からのメッセージ 2023【⑧】

    2023.05.02
  4. 講師からのメッセージ

    2022.06.10
  5. 【告知】5/17ラジオ高崎出演

    2024.05.16
  6. 2024年 講師からのメッセージ〈シュロモ・ミンツ先生〉

    2024.03.29

Facebook

Instagram

PAGE TOP