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第40回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル

2019年のテーマ 「バッハからシューベルトへ」


草津アカデミーでは、毎年テーマを決め、そのテーマに沿って学習し、コンサートのプログラムを構成しています。
1980年に始まった草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァルは、2019年は40回の記念年を迎えました。
第1回のテーマを「J.Sバッハ」としてスタートし、40年を経た今年、初心に戻る意味も込め「バッハからシューベルトへ」とバッハを含むテーマにしました。
また、シューベルトはウィーンで生まれ、ウィーンで亡くなった作曲家。2019年、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のメンバーが多く教えに来てくれる折に、是非とも久しぶりに取り上げたい作曲家です。「未完成交響曲」や「ミサ曲ト長調」など、数々の名曲の名演奏をお楽しみください。

 



イメージ・イラスト

第40回イメージイラスト
画・西村繁男

2019年もポスターやチラシに使われるイメージイラストを絵本作家の西村繁男さんに描いていただきました。

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